トヨタ自動車の欧州法人、トヨタモーターヨーロッパは4月13日、2017年第1四半期(1〜3月)の欧州市場におけるレクサスブランドのハイブリッド車の販売結果を公表した。総販売台数は、1万1900台。前年同期比は2%減とマイナスに転じた。

車種別の販売実績では、小型SUVの『NX』のハイブリッドが、4772台で最多。前年同期比は、2.1%増と堅調だった。

これに次いだのは、コンパクトカーの『CT200h』。ただし、前年同期比3%減の2372台にとどまった。中型SUVの『RX』のハイブリッドも、前年同期比9.3%減の2143台と落ち込む。

『IS』のハイブリッドは、1722台を売り上げ、前年同期比は4.7%増。以下、『GS』のハイブリッドが506台、『RC』のハイブリッドが363台、『LS』のハイブリッドが15台で続いている。

2017.4.24 0:30
レスポンス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000000-rps-ind

コメント一覧
だってクラウンにLマークつけただけじゃんよ。しょーもねー
そのうちヒュンダイに抜かれるだろう
防弾ガラス、装甲を標準にしないと海外では売れない
>>3
ヨーロッパでの販売台数ということなら、現代と起亜を足した台数では抜かれちゃってるけどね
高いだけのトヨタ車だから
この手の車のHVってプリウスと比べて燃費いいの?
レクサスの主戦場はアメリカ市場だから


酸っぱい葡萄理論しか言えないヨタの工作員の書き込みまだかよw
なんか、この記事見る限り
トヨタってヨーロッパでは ハイブリッドしか売っていないの?